【十五少年漂流記】

十五少年漂流記


ジュール・ヴェルヌ:著
荒川 浩充:訳
東京創元社 :出版

おすすめ度キラキラ キラキラ キラキラ キラキラ キラキラ 

あらすじ:ヨットが嵐にあい南太平洋を漂流して海岸に打ち上げられてしまいました。
ヨットに乗っていたのは、十五人の少年たちだけ・・・。

私の感想:十五人の少年だけで、ぶつかりあいながらも力を合わせて無人島で生きていくのがすごいと思いました。
私も一日だけなら無人島で生活してみたいな・・・キョロキョロ
でも、怖そうなのでやめておきます・・・汗



Posted by 赤ずきんちゃん at 06:02│Comments(3)TrackBack(0)児童書

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この記事へのコメント
こんばんは^^
うちの娘も先日読んでいました。
無人島での生活って、壊そうだけど
想像するとちょっぴりワクワクしてしまいますよね。
でも実際はほんっとうに大変でしょうね…^^;
Posted by 新歌 at 2006年04月18日 22:16
新歌さん
こんばんは!
わ~同じ本を読んでいたんですね。
最近、ロビンソン・クルーソーも読みました。
ワクワクします。
Posted by 赤ずきんちゃん at 2006年04月19日 22:16
はじめまして^^
娘が本に興味を持ち始めたので、なにかオススメの本はあるかな?と探しに来ました^^
今娘が読んでいるのがレインボーマジックという本。 カラフルなイラストで子供の目を引く可愛らしい本でした。 娘があまりに夢中になっているので、私もちらっと読んでみましたが、内容も良かったですヨ!
娘が本に熱中している間に、次の本を探さないと(^-^;
Posted by マロン at 2006年12月27日 01:32